TOEFL
iBTにスピーキングが導入されることによって、TOEFLテストは4技能(聞く・ 話す・読む・書く)をテストするだけでなく、実際に留学中に遭遇する英語を忠実に再現する「本物」の内容となりました。TOEFL受験は4時間以上かかり、相当な集中力が要求される過酷な試験で、TOEFLの勉強はハードですが、4技能の能力を伸ばすことができる良質な問題でもありますの
で、努力をすることによって得られる果実は大きいと著者は自らの体験を踏まえ熱く語っています。
この本には、TOEFL
CBT300点満点、TOEFL iBT116点(120点満点中)、TOEFL教授歴約20年の著者がおすすめする勉強法がつめ込まれています。皆さんがTOEFL
iBTのための勉強を楽しみ、「一発で合格スコアを取る」コツが圧縮されて述べられています。
内宮慶一先生の紹介はこちら。 |