SAF(スタディ・アブロード・ファウンデーション)のプログラムに参加する学生は、1学期〜1年間現地の大学生と同じ教室で授業を受け、専門知識を身につけながら飛躍的に英語力を伸ばすことができます。
SAFは2000年にアメリカのインディアナ州で設立された非営利教育団体で、母体であるIFSA (The
Institute for Study Abroad)は、20年近くに渡り、 13ヶ国・200校以上の大学ネットワークを築いてきました。そして、毎年
4,000人以上の北米の大学生を単位認定授業履修生としてヨーロッパや他の地域の大学へ送り出しています。
北米で培った実績と経験を生かし、今後はアジア圏での大学ネットワークを強化し、日本、韓国、台湾の3ヶ国の大学生のリクルートに力を入れていきます。SAF日本事務局は、日本の大学生を英語圏の大学へ単位認定授業履修生として送り出し、国際交流を図ることを目的としています。
説明会当日はTOEFLについてもご相談を承ります。定員になり次第お申込を締め切りますので、参加ご希望の方はお早めにご予約ください。
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