IELTS対策なら海外進学センター

大学院留学・大学留学なら海外進学センター
お問合せは0120-6671-39まで
カウンセリング予約 海外進学センターへのアクセス
大学院留学・大学留学なら海外進学センター 大学留学 大学院留学 TOEFL講座 IELTS講座
資料請求 カウンセリング予約 留学説明会一覧 スカイプ カウンセリング
はじめての方へ
留学総合案内
留学準備プログラム
短期集中英語力強化コース
kNOw Culture Shock
TOEFL iBT対策講座
IELTS対策講座
合格体験談
海外留学体験談
海外の大学
海外の大学院
人気の専攻科目
大学院留学出願準備書類
大学院留学質問集
大学留学質問集
就職Q&A
キャリアサポート
留学最新情報
大学院留学奨学金
海外大学・大学院の奨学金
保護者の皆様へ
高校の先生方へ
企業・大学関係者の方へ
プライバシーポリシー
サイトマップ
留学生のための就職支援
IELTS講座の紹介
IELTS講座

大学院留学・大学留学なら海外進学センター >> IELTS対策講座

IELTS対策講座

IELTSは英語圏の大学への留学を目指す皆様にとって最初に立ちはだかる大きな壁です。英語を実際にどれだけ使えるのかという点に焦点が当てられた難易度の高いテストになっています。正規留学専門機関として長年の実績を誇る海外進学センターのIELTS講座は、IELTS教授経験が豊富な講師によりカリキュラム・教材開発がされ、スコアアップに直結できるテクニックやノウハウを伝授します。

毎日入校可能、ポイント制、科目別、通い放題コースの設定など、皆様のニーズに合ったコース設定となっています。

体験講座(\1,000)も行っています(スピーキング講座を除く)。体験講座のご予約はフリーダイヤル(0120-6671-39)まで。

 


IELTS対策講座スケジュール

 
水曜日 スピーキング1 17:30〜18:15
スピーキング2 18:15〜19:00
中級ライティング 19:30〜21:00
木曜日 スピーキング1 15:30〜16:15
スピーキング2 16:15〜17:00
初級ライティング 17:30〜19:00
スピーキング3 19:30〜20:15
スピーキング4 20:15〜21:00
土曜日 リスニング 9:30〜11:00
リーディング 11:10〜12:40


IELTSの試験内容

2種類の試験
- Academic module : 大学・大学院進学向けのテスト
- General module : ビザ取得の為の英語力を示すためのテスト
下記は留学に必要なAcademic moduleについて

 
セクション 試験時間 問題数 特徴 スコア
Listening 30分 4セクション(40問)
@ 日常会話(2人)
A 日常生活についての説明(1人)
B 大学での会話(2-4人)
C 大学での講義(1人)
-様々なアクセントが使われている
(イギリス・オーストラリアが主)
-問題用紙にメモを取ることができる
-実質の問題時間(30分)に加えて
解答用紙に書き込む時間(10分)が与えられる
-選択問題と記述問題がある
-筆記問題では電話番号や人の名前を書き取る問題が出る
9.0
Reading 60分 3パッセージ (40問) -1パッセージ900文字前後
-選択問題と記述問題がある
-新聞や雑誌から出題される
9.0
Writing 60分 2問
Task1 (150文字)
グラフや図を描写する問題
Task2 (250文字)
トピックについて意見を述べ論証していく問題
-アカデミックレベルのライティングスキルが求められる
-Task1には自分の意見は入れてはいけない(客観的に情報を記述)
-Task2は自分なりの意見を述べなければならない(主観的に自分の意見を述べる)
-Task2の方が採点比率が高い
9.0
Speaking 11-14分 3セクション
@ 自己紹介など身近なことについて
A スピーチ(1-2分)
B 面接官との議論
-試験官と1対1で行う面接式
-Aのスピーチは試験官よりトピックの指示がある
-議論はAのトピックの内容について
-会話はすべて録音される
9.0
TOTAL 約3時間 4セクションの平均スコア
 
点数の表し方 各セクションそれぞれ9.0点満点で、0.5きざみで評価される
トータルのスコアは4セクションの平均点で、0.5きざみ
(平均が5.15の場合は5.0、5.25の場合は5.5となる)
試験時間 トータルで約3時間
スピーキングの試験が次の日に別途行われることもある
試験形式 筆記による試験
注意点 スペルミスは減点、若しくは不正解とされる
 


IELTSの特徴

 

1.TOEFLと比べて
※ 複合問題がない:それぞれのセクションごとの能力が問われます。
※ スピーキングは面接形式:スピーチ能力よりコミュニケーション能力が大切です。
※ ライティングも筆記:IELTSとTOEFLの大きな違いは、IELTSはすべて筆記試験で行われるということです。
TOEFLと比べると点数の取りやすい試験となっています。

2.ボキャブラリーが得点アップの要
英語力の基礎は、ボキャブラリーです。
ボキャブラリー力のアップ=スコアアップ
4セクションすべてにおいて、幅広い語彙力・同じ意味で異なった単語(同義語)(リーディングの 言い換え対策)がスコアアップのコツです。
また、留学に必要な単語数は 12,000語以上 にもなります。

IELTS対策を通して
『必要な単語を効果的に覚えていくことが不可欠』
 になります。
※ 必須単語は必ず覚える
※ 同義語はまとめて覚える
※ 同じ単語の名詞形・形容詞形・動詞形など

3.使える英語力が問われる
IELTSは、スピーキング、ライティング、リスニング、リーディング
の4セクション全てをテストします。
実際に留学中に使う英語を想定したテスト内容なので、
『テストの勉強=英語力アップ』
スコアアップのコツは4セクションそれぞれの力を付けることが必要です。 特に、ライティング・スピーキングセクションでは身に付いた単語などを 実際に「使える」レベルまで達する必要があります。

IELTSを効率的に学ぶために
やはり、『本物の英語力』を付け、しっかりとIELTSのスコアに結び付けるためには、
プロの講師から学ぶことが大切です。



ベテランの講師陣による本格指導

 
内宮 慶一  (Uchimiya Keiichi) 担当講座:リスニング、リーディング

優れた教授法で、生徒達の留学を成功へと導く
TOEFL/IELTS 講師歴 20年以上のベテラン講師
※ 上智大学外国語学部卒業
※ テンプル大学大学院 英語教授法修士
※ TOEFL CBT 300点満点
※ TOEFL iBT 119点(120点満点中)
※ TOEIC テスト990点満点
※ 英検1級(優秀賞受賞)
※ 国連英検特A級
※ 『TOEFLテスト 一発で合格スコアをとる勉強法』著

 
出淵 栄理  (Eri Debuchi) 担当講座:ライティング、スピーキング

生徒一人ひとりに合わせた指導方法には定評あり
マンツーマンのスピーキング
※ 東京理科大学理学部卒業
※ 慶應義塾大学文学部卒業
※ ロンドン大学ゴールドスミスカレッジ 応用言語学修士
※ 在英期間5年
※ イギリス、オーストラリア、アメリカ、カナダの大学留学準備コースで英語および
   生物・数学を長年英語で指導
※ IELTS Speaking 9.0(満点) Writing 8.0



IELTS対策講座の指導方針

 
 1.リスニング指導
 
 

ディクテーションで真の使える英語を身につける :
過去問を用いて徹底的なディクテーション(書き取り)を行います。
ディクテーションは、リスニング力アップのための重要な土台作りです。
リスニングの授業では、正しい聴き取りのポイントを伝授します。

@.ディクテーション(書き取り)
A.シャドーイング(音声と一緒に読む)
B.リプロダクション(復唱)


を行うことにより、徹底的にリスニング力を上げるとともに、真の英語力を鍛えますので、 リスニングの授業を通して、ライティング・スピーキングでのスコアアップの土台作りを行います。 また、授業を通して正しい英語の勉強方法も身に付けることも目的としています。

 
 2.リーディング指導
 
 

ボキャブラリー徹底対策 :
リーディング・リスニングの授業では
@.授業の冒頭では単語テストを実施
A.授業中も、教材の中で重要な単語・熟語を同義語とセットにして紹介→繰り返し学習を行う
授業に参加することによって、覚えなければならない必要な単語を知ることができます。 また、
B.インタラクティブな授業で1回の授業で何回も当てられる
ので、授業の中で効率的に確実に単語を覚え、単語力を強化していくことが可能になります。
そして、リーディングを確実な得点源にします。

 
 3.ライティング指導
 
 

個別に添削指導 :
ライティングのスコアアップには欠かせない、添削指導は生徒のレベルに合わせ、ポイントを絞った 丁寧な指導です。
Task1・2それぞれ必要なライティングスキルを徹底的に指導します。
初級レベルの方は、授業の中でステップバイステップで、文章構成・書く上でのポイントを解説後、実際の試験形式で書いてみます。 中級レベルの方は、実践的な演習を行います。

身に付いた英語力を本物の英語力にするために、アウトプット(ライティング・スピーキング)の分野では、一人ひとりのレベルに合わせた徹底対策をします。本物の問題に近い演習問題を行うことによって、実践力を身に付けます。

 
 4.スピーキング指導
 
 

一人ひとりのレベルに合わせた徹底対策 :
マンツーマンの実際の試験を想定した授業形式
初級レベルの方は、セクション1〜3までのポイントを繰り返し練習。
中級レベルの方は実戦形式で演習を行います。

試験の採点基準に合わせ、また自らの受験経験・留学経験から、生徒一人ひとりの弱点を克服し、徹底的に長所を伸ばす指導。日本人講師だからこそ、日本人が陥りやすいミスを改善します。

 


受講生からの言葉

 

信頼できる講師陣
この講座を受ける最大のメリットはやはり先生が信頼できることだと思います。先生達はともにTOEFL/IELTSで満点近く取られている上に、継続的に受験もされているようなので、常に最新の内容を把握されて います。そのため、実体験に基づいた深い分析をすることができるのだと思います。当然、自主学習がもっとも 英語力をあげる上で大事だと思いますが、どう勉強すればいいのかというのも、講座を受けたり、 先生に話を聞けば教えてもらえるので、迷うことがなかったです。

インタラクティブな授業
問題の中に登場する重要な英単語や熟語、同義語などを先生がホワイトボードに書いたりするのですが、 生徒を指名して意味を答えさせたりします。答えられなさそうだったら先生が他の人にすぐ当てるので、最初のうちは答えられなくても大丈夫でした。 大講義と違いバンバン当てられるので、一時も気をゆるめる時間がなく集中力を維持でき、又、ただ単語をやっているだけでも類義語等を関連付けて教えてくれる為、覚える効率が高く、又負けず嫌いな私は、 当てられて答えられないのが悔しく、そして周りの方達のレベルの高さに良い刺激を受けることができ頑張る事ができました。

繰り返し学習
高校の英語は自信がありましたが、最初の授業は知らないことがほとんどでビックリしてしましました。その後、何度もがんばって講座に出席していると、重要な質問は何回も繰り返し聞かれるので、嫌でもTOEFLで重要な英語は頭の中に定着していきました。

モチベーションを維持できる!!
本当に周りの方がとても頑張っている為、自分もやる気をもて、モチベーションの維持がとても しやすかったです。相当自分に強い人でないかぎり、モチベーションを一定にやり始めと同じくらい保つのは難しいと思いますが、周りがいると競争心もでますし、良い意味で焦らされます。

これから、挑戦する人に一言
本人の努力によって、目標達成までの期間が変わってくるので、時間を無駄にせず、また時間がないからといって諦めないでほしいと思います。もちろん、TOEFL/IELTSで目標の点数に達するのは難しいことでしたが、それに負けずに継続できる人が結果を出しています。精一杯がんばってもらいたいです。



スコア換算表

 
留学レベル PBT CBT iBT IELTS TOEIC 英検
677 300 120 9.0 990 1級
637 270 110 7.5-8.0 940
大学院 600-603 250 100 7.0 920
570-573 230 88-90 6.5 870
大学 550 213 79 6.0 780
520 190 68 5.5 700 準1級
500 173 61 5.0 610
短大 470-473 150 52 4.5 520
450-453 133 45-46 4.0 440 2級
  407 100 33 3.5 350
377 80 25 2.5 270  
  63 20 2.0 180
      1.0 100
 
 


資料請求はこちら


 
 

海外進学センターはアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドの英語圏5ヶ国の大学・大学院を中心とした海外留学を総合的にサポートしている専門機関です。海外進学センターのプログラムでは海外の大学や大学院での就学経験が豊富なカウンセラーが皆様に最適な学校を選び出し、出願から入学、卒業、そして就職まで総合的にサポートします。また、海外進学センターでは、短期間で確実にTOEFLテスト・IELTSテストのスコアアップを目指すため、TOEFL・IELTSを知り尽くしたベテラン講師陣が攻略法を伝授します。毎週入校可能、自由にスケジュールを選択できるポイント制、レベル別・科目別コース、TOEFL iBT対策、IELTS対策など、皆様の様々なニーズに合ったコースを提供しています。

海外進学センター TOP 大学院留学大学留学留学総合案内留学準備プログラムTOEFL iBT
IELTS海外の大学海外の大学院留学説明会お問い合わせプライバシーポリシーサイトマップ

IELTS対策なら海外進学センター