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教育は人生最大のしかも最良の投資(インベストメント)です。
 
 
 
株や土地への投資であれば暴落することもありますが、教育はすべてその人間の血肉となります。すべてがその人間の持つ付加価値となり、生きていく上での土台となるものです。留学で得た知識や経験は、その後の人生において何倍もの価値となって現れてくるでしょう。

例えば、A(フリーター)と、B(日本の大学を卒業して普通のサラリーマンになった人)と、C(留学した後国際法事務弁護士になった人)の生涯賃金を比較してみましょう。
   
  平均年収 勤続年数 生涯獲得収 入
A. フリーター 150万円 40年 6000万円
B. サラリーマン 600万円 40年 2億4000万円
C. 国際法事務弁護士 3000万円 30年 9億円
 
ユダヤ人や華僑の子息への教育にかける熱意はすさまじいものがあると言われますが、その理由はここにあります。教育に掛かるお金は、決して経費や費用ではありません。投資なのです。賢明なる保護者の方には、この違いをお分かりいただいているものと思います。留学によって、ご子息が「得るもの」の大きさははかりしれません。親元を離れて海外で学んだ経験は、ご子息にとってかけがえのない"一生の宝物"です。
国が違えば、当然、文化や生活、習慣、食物、言葉、人々の価値観なども違います。しかし、その違いを恐れて躊躇するのではなく、違いを楽しむくらいの気構えが大切でしょう。まったく未知の国で、今までにない体験をする。これこそが留学の醍醐味です。留学することにより、語学力、国際感覚が身につくことはもちろんのこと、様々な国の人との交流を通して、かけがえのない新しい出会いや発見があるに違いありません。


  治安が心配?
 
海外進学センターでは、24時間の緊急対応サポート体制をとっています。アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの5カ国のどこからでも24時間いつでも電話できるようになっていますし、現地の主要地域に海外進学センター事務局があり、日本人コーディネーターがお手伝いをしています。
また、海外進学センターでは、この治安のことを一番考慮して学校選びをしています。さらには、どういう地域が教育や留学生活に適しているのか、その大学ではどういうことが学べるのか等を総合的に判断をして学校選びをしています。また、現地コーディネーターが日々の生活や勉強のアドバイスをきめ細かに一人一人に指導していますので、安心して留学していただけます。


  英語力が心配?
 
現在のこの程度の英語力で留学できるのだろうかと心配かもしれません。しかし、海外進学センターでは、日本にいる間での英語コース(TOEFL iBT講座留学準備講座)から始まり、現地での英語研修(短期集中英語力強化コース)へと自然に英語力のアップが図っていけるように、プログラムが組まれていますので、安心して留学をして頂けます。


  留学費用が心配?
 
留学は、日本の大学へ行くことと比較して、もはや、高いことはありません。
留学先の国や大学、そして滞在する地域により変わってきますが、アメリカの州立大学の場合、夏休みを除く年間の学費と生活費の合計は大体120〜200万円になり、私立大学では200〜300万円ほどになります。また、他国の目安としては、カナダで150〜200万円、イギリスだと250〜300万円、オーストラリアで150〜200万円、ニュージーランドで150〜200万円くらいになります。日本との比較をすると、東京で一人暮らしをしながら私立の大学へ通った場合、年間350万円程度かかると言われています。


  健康や万一の際には心配?
 
海外進学センターでは、24時間日本人の看護師や医者と電話で相談できるように体制を整えていますので、安心していただけます。また、大学のキャンパス内には、ヘルスケアセンターがあり、簡単な治療や応急処置などを行っています。街には総合病院もあり、重病でない限りは、現地で治療出来ます。当センターのトータルサポートでは、お子様の万一の緊急事態に迅速に対応出来るようにしています。


  留学後の進路が心配?
 
海外進学センターでは、トータルサポートの一環として卒業前からご子息の就職活動や大学院への進学をお手伝いしています。求人数、転職・就職サポート実績ともに日本No.1を誇る株式会社リクルートエージェントと提携し、就職のサポートをしていますので、安心です。
国際化がますます進む今日では、語学力、専門知識と国際感覚を持った留学生のニーズが高まっています。海外の大学は実践教育を重んじるため、授業の一環として実際に働いたり、企業で働いている人を教室に招待したりして学習する機会もあります。卒業後もアメリカ、カナダなどでは、留学生でも学位取得後に一年間、各自の専攻関連分野で働くことが出来ます。その期間内で結果を残せれば、現地で就労ビザを取得できる可能性もあります。現地の海外進学センターのスタッフが様々な形でお手伝いしています。
当センターでは、留学中はトータルサポートにより、お子様の自立を促しながら、東京オフィスおよび現地事務局からサポートを行っています。万全な準備と周囲のサポートがあれば、留学はそれほど難しいものではありません。留学に関する、疑問やご質問などお気軽に御相談下さい。


 
 

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