大学の特徴
メルボルンに位置する本校は1916年に創立され、今日ではオーストラリアで最も革新的な大学の1つとして評価を受けています。
2005年と2006年の大学ガイドGood Universities Guideでは、学生が教育全般において優れた経験ができる大学として本校大学院が紹介されました。
設備・環境
ヨーロッパ風で近代的なメルボルンは世界的にも住みやすい街として知られています。メルボルンに11あるキャンパスには図書館、コンピューター室、保健室、カフェ、
フィットネスセンターなどがあり、滞在先は寮を紹介するほか、ホームステイ、アパートメントといった形態からも選ぶことができます。
教育体制
本校は近年注目を集めているマルチメディア、スポーツ・レクリエーション管理、バイオテクノロジー、輸送、流通、物流管理などの新しい分野で先駆的な研究を行ない、
教育、観光学、ホスピタリティ、看護・人間行動学などの確立された研究分野にも力を入れています。本校で創造的かつ自立的な考え方を学ぶ貴重な体験は、将来の道を切り開く価値ある自己投資になるでしょう。
特に観光学・ホスピタリティの分野において、本校は、オーストラリアの中でも草分け的存在として早い段階から大学・大学院レベルの学位が取得できるプログラムを提供してきました。また、その実践的なプログラムはさまざまな企業からも高い評価を得ています。
留学生サポート
留学生オフィスでは、出発前の情報提供や本校到着時のオリエンテーション、ビザに関する手続きや住居の斡旋を行なっています。また、健康面に関することやオーストラリアで生活するうえでのいろいろな問題についてもサポートしています。また、卒業時には送別会も行なっています。 |