大学の特徴
私立大学である本校の母体は、アメリカ南部の大学が加入している委員会から認証を受けた非営利団体です。本校のビジュアルアート、パフォーミングアーツ、デザイン、美術史、建築分野ではキャリアに生かすことを目的とした学生が勉学に励んでいます。
専攻科目には、広告デザイン、アニメーション、建築史、建築、美術史、歴史的文化財保存研究、テレビ映像製作、映画研究、映画制作、家具デザイン、イラストレーション、グラフィックデザイン、ゲーム開発、ファッション、貴金属、絵画、写真、漫画、
サウンドデザイン、視覚効果、メディア・パフォーミングアーツ、工業デザイン、都市計画などがあります。建築専門の修士課程はNational
Architectural Accrediting Boardという機関から認証を受けています。
キャンパスはジョージア州のアトランタとサバンナに分かれ、一部のプログラムではオンラインによる授業を行なっています。
設備・環境
最新機器を備えた設備や広い教室、スタジオを利用することができます。年間を通じてさまざまなイベントが行なわれ、スポーツ競技も盛んです。また、多様な奨学金制度も提供しています。
教育体制
積極的に研究を行ないながら、学生1人ひとりに配慮した教育環境作りに力を入れています。クラスは少人数制で、個別指導も受けられます。
教授や学生は全米50州をはじめ80ヶ国から集まっており、国際色豊かです。留学生はESLプログラムによる5週間の集中英語講座やオンラインの学習プログラムを受講することができます。
また、留学生がアメリカの大学生活に早く順応できるように、留学生オフィスのスタッフが親身にサポートしています。 |