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出発後、留学中〜卒業〜就職まで
日本事務局と海外事務局のスタッフがあなたの留学をトータルサポート。 |
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留学は、行く前の準備はもちろんですが、留学中のサポートがより重要となります。当センターでは、皆さんの留学が真に成功したものになりますように、総合的に現地でのサポートを行っております。トータルにサポートしていくものです。従って、卒業後の就職や、さらにその上の課程に進学するところまで、海外進学センターはサポートしていきます。 |
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| ●カリフォルニア支部 |
カリフォルニア州立大学 サンマルコス校内
San Marcos, CA USA |
●ウィスコンシン支部
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La Crosse, WI USA |
| *写真はカリフォルニア支部 |
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●バンクーバー支部
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Vancouver, BC Canada |
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●カンタベリー支部
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Canterbury, Kent UK |
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●メルボルン支部
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Lower Templestowe, VIC Australia |
| ●アデレード支部 |
Unley, SA Australia |
| *写真はメルボルン支部 |
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●オークランド支部
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Auckland, New Zealand |
| ●クライストチャーチ支部 |
Lincoln, New Zealand |
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| 留学中のサポートの主な内容 |
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| 海外進学センターの留学中のサポートは、皆さんが安心して充実した留学生活を送れるように、総合的に現地でのサポートを実施しております。 |
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| 留学生活中、万が一の緊急事態が発生した場合、24時間当センターが全面的にバックアップし、本人の救済措置や、ご家族の方の渡航手続き等をお手伝い致します。 |
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| トータルサポートによる相談の内、最も頻度の高い相談は留学生活全般に関するものです。特に現地到着後数ヶ月は、ホームシックやカルチャーショックに陥り易く、留学生活の様々な面で不安になりがちです。 |
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| 留学してから半年〜1年くらい経過すると、現地の生活に慣れてきます。それと共に基本的な留学生活についての相談は減り、進路についての相談が増えてきます。留学生活にゆとりが出てきたということですが、学校の制度や自分の専門分野についての知識が深まることにつれて、留学当初の予定を変更しようと考える人が出てきます。 |
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| 渡航直後、ビザや滞在許可についての質問が多く寄せられます。留学先から日本を含めた他国へ旅行に行く時や、ビザやパスポートを延長する時にも、多くの質問が寄せられます。特に、2001年の9.11事件依頼、アメリカへの入国やビザの発行やチェックが厳しくなっています。イギリスでも従来日本でビザを取得する必要はありませんでしたが、今はビザを取得していかなければいけません。その他の国々でも入国や再入国の際の審査は、ますます厳しくなってきています。ビザに関しては、一回トラブルがあると後が大変なことになるので、十分注意しなければなりません。 |
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| ご本人の留学中、ご家族にとっても色々と心配ごとが多いと思います。また、渡航直後の頃はご家族からの相談も多くなります。この場合は、海外進学センターの東京事務局に電話を頂くことになります。 |
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| トータルサポート加入者は、医療相談の専門家と24時間、年中無休で電話連絡ができ、日本語による医療相談を受けることができます。トータルサポートカード記載の電話番号はフリーダイヤルですので、通話料は無料です。 |
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| 就職サポート |
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| 海外進学センターの就職サポートは、皆さんの留学が真に成功するように、総合的にサポートを行っております。従って、卒業後の就職や、さらにその上の課程に進学するまで、海外進学センターはサポートしていきます。 |
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就職エージェントへの登録 |
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海外進学センターは求人数、転職・就職サポート実績ともに日本No.1を誇る株式会社リクルートエージェントと提携しております。
専任のアドバイザーがご希望に合わせた求人情報の紹介から入社までをサポートをさせて頂きます。
留学中は、Eメールや電話を通じてアドバイザーとやり取りして頂きますので、卒業前から就職活動を始めることが可能です。 |
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就職フェアに関する情報提供、アドバイス |
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| 海外の就職活動は、学校の就職課へ足を運び、提供される情報やアドバイスをもとに企業を探していくという日本の就職活動とは大きく違います。自ら動き、情報収集や企業を探していかなければなりません。そのための場をして重要な意味を示すのが、ボストン、サンフランシスコ等で行われるジョブフェアになります。留学生を積極的に受け入れようとする企業が一同に配しフェアを開催します。海外進学センターでは、このような情報も現地スタッフから配信していきます。 |
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プラクティカルトレーニングの情報提供・アドバイス(アメリカ) |
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| アメリカの大学、大学院を卒業すると、プラクティカルトレーニング期間として、1年間有給で働ける許可が降ります。この期間に働ける会社を見つければ、将来アメリカで働くことも夢ではありません。ただ、このプラクティカルトレーニング許可申請は、非常に複雑で、指定された期間に申請しないと許可がおりないことも多々あります。海外進学センターでは、必要な時期に必ず許可がおりるよう情報提供、アドバイスを随時行っていきます。 |
※就職サポートの対象者は大学卒業予定者および大学院卒業予定者のみです。 |
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