| 専修大学に入学する以前からアメリカ留学は考えていましたが、留学することに対して親を説得できず、逆に親から説得されて日本の大学に進学することになりました。それでもアメリカ留学の夢は捨てきれず、大学2年の終わりの頃にJASA(海外進学センター)を訪れ、その年の春休期間中に留学を許してくれるよう親を説得しました。私自身は留学を甘く考えていたため、かなりマイペースで準備をしていたため、周りのほうが
忙しかったような気がします。自分自身もアメリカに行く気がせずに専修大学を卒業した後のんびりとしていましたが、大学の友達が送別会を開いてくれたことなどで徐々に実感がわいてきました。英語のスキルはまだまだだとは思いますが、長年の夢だったアメリカ留学ですから、本気で頑張ろうと思います。 |